今日は姑さんの家に泊まる日、今週は旦那の仕事の都合で泊まる日が一日多いのが憂鬱。

口には出せないけれど、いづれは同居しなければならない時がくるかもしれないと考えるとさらに憂鬱な今日このごろです。

 

いまのとこ、姑の家に泊まる割合は、週に旦那が三日、義妹が三日、私が一日という感じになっています。

 

なぜ私が一日だけなのかと言うと、私の唯一の楽しみがプロ野球(中継)を見ることなので、一応気を使ってくれている。

 

その代り、旦那が冬になって仕事の都合でしばらく家を空けるときは、義妹4日、私は働いているので、3日という感じになる。

 

最近、思うのはこの状態がいつまで続くのかということ、姑は認知症ではあるけれど、今のところはそんなに手がかからない、むしろ本当に認知症なのかと思ってしまう。

 

それはさておき、この均衡状態がいつ崩れるのかと思うと憂鬱を通り越して恐怖しかない。

 

私は姑は嫌いではない、むしろ好きなほう。

 

でも一緒に住むとなるとやっぱり嫌なのである。

 

ちょっと泊まるだけでも苦痛なのに、それがずっと一緒なのかというと、どうなってしまうんだろう。

 

仕事はどうしようとか、金銭的なものはそうなったら、それはそれで義妹たちがなんとか援助はしてくれると思う。

 

でもそれ以外の世話みたいなことは、しなきゃいけなくなる。

 

・・・介護。

 

ああ、恐怖だ。

 

姑さんごめんなさい、嫌いじゃないの嫌いじゃないけど、世話は嫌、同居は嫌。

 

それが私の本音。

 

なんてひどい嫁・・・。